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【基本料金0円】Looopでんきアンペア料金と変更7選!専門家が解説しある事がわかった!
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このページを読むメリット
- Looopでんきのアンペア料金がわかり納得できる。
- Looopでんきより安い電力会社までわかり、電気代の節約になる。
- アンペア注意点がわかり、前もって知っておくことができる。
あなたがLooopでんきと契約するなら、アンペアについて疑問が多いはずです。
この先をお読みになると、Looopでんきのアンペアについて把握できる内容になっています。
アンペアってわりと奥が深ったりしますw
あなたがアンペアについて知ると、Looopでんきのお得感が増しますので、最後までお読みください。
Looopでんきのアンペア料金はゼロ円→全国エリアで無料です。
あなたがLooopでんきと契約するなら、「基本料金(契約アンペア)はいくらなの?」と疑問だと思います。
Looopでんきは基本料金が0円なのでアンペア料金は一切かかりません。
大手電力会社には基本料金があるので、ループでんきと契約するとアンペア料金がなく電気代に大きな変化がありそうですね。
ここからはアンペア料金のある電力会社の基本料金を紹介しますね。
下はアンペアの説明になります。
東京電力の場合、契約アンペアには「10・15・20・30・40・50・60A」という7種類があり、契約者が自由に選択できます。
どのアンペアを選ぶかによって、電気料金の基本料金も変わってきます。
引用元:Niftyでんき公式サイトより
北海道電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 341.00円
- 15A 511.50円
- 20A 682.00円
- 30A 1023.00円
- 40A 1,364.00円
- 50A 1,705.00円
- 60A 2046.00円
東北電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 330.00円
- 15A 495.00円
- 20A 660.00円
- 30A 990.00円
- 40A 1,320.00円
- 50A 1,650.00円
- 60A 1,980.00円
北陸電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 242.00円
- 15A 363.00円
- 20A 484.00円
- 30A 726.00円
- 40A 968.00円
- 50A 1,210.00円
- 60A 1,452.00円
東京電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 286.00円
- 15A 429.00円
- 20A 572.00円
- 30A 858.00円
- 40A 1,144.00円
- 50A 1,430.00円
- 60A 1,716.00円
中部電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 286.00円
- 15A 429.00円
- 20A 572.00円
- 30A 858.00円
- 40A 1,144.00円
- 50A 1,430.00円
- 60A 1,716.00円
九州電力のアンペア料金
- 基本料金
- 10A 297.00円
- 15A 445.50円
- 20A 594.00円
- 30A 891.00円
- 40A 1,188.00円
- 50A 1,485.00円
- 60A 1,782.00円
以上の電力会社に該当するなら、ループでんきのアンペア料金(基本料金)はタダです!
もう一度言いますが、
基本料金0円ですw
とくに基本料金が上がっていくほど、電気代の節約に期待が持てますよ。
下はTwitterからでLooopでんきは基本料金が0円なので、電気代が70円と驚きの報告がありました。
名古屋の家では新電力の「ループでんき」を使っていました。自然エネルギー推進で基本料金0円が特徴。月途中で東京に引っ越したので利用は半月だったとはいえ、4月請求の電気代は70円でした。節電+基本料金ゼロのコラボがなせる技ですが、さすがに驚いたので報告です。 pic.twitter.com/anixore3cr
— 斎藤健一郎SAITO Kenichiro (@kenichiro_saito) April 7, 2017
あなたがLooopでんきに申込みするか迷っているなら、申込みしないと大損しちゃいますね!

Looopでんき以外でアンペア料金が無料の電力会社→お得な電力会社を紹介!
じつはLooopでんきの基本料金(アンペア料金)は無料です。
しかし、電力自由化に伴い、Looopでんきと同じように参入した電力会社もあります。
👇電力自由化がわからない方は下をチェック。
ーーーーー
電力自由化による変化 2016年 4 月の電力の小売全面自由化により、これまでの「一般電気事業者(大手電力会社10社)」や 「特定規模電気事業者(PPS: Power Producer and Supplierや新電力とも呼ばれる)」の区別はなくな り、垂直一貫体制を前提としない事業類型を基本する制度に転換した。
これらの流れを受けて、一般家庭においては、電 気事業者を変更する「電力契約のスイッチング」と いう行動が見られており、2017年12月末時点では約 611万件(全世帯の約10%)が電力契約の切り替えを 申し込んでいる(同上)
ーーーーー
参入した電力会社の中でLooopでんきと同じように、基本料金(アンペア料金)が無料の電力会社もありますよ。
下が基本料金が0円の電力会社です。
アンペア料金が無料!
- Looopでんき
- リミックスでんき
- 0円でんき
では、基本料金が0円の電力会社の中で、Looopでんきは電気代を節約できるのでしょうか。
公式サイトでそれぞれシミュレーションしてみました。
内容は旧電力会社(東京電力、関西電力など)から乗り換えて、どれくらい電気代が節約できるかです。
★シミュレーション内容★
- 契約アンペア/電力使用量:30A/150kWh・40A/300kWh・50A/450kWh
- 従量電灯B、(関西、中国、四国は従量電灯A。沖縄は従量電灯)
- 5月でシミュレーション
- 1ヶ月間でシミュレーション
- 年間で安くなる電気代(黄色のライン)
※シミュレーションは目安とお考えください。

従量電灯B(アンペア数) | looopでんき | リミックスでんき(使い得プラン) | 0円でんき |
北海道エリア | 150kwh→4,876円 300kwh→14,404円 450kwh→28,283円 | ※使い得プランなし | ※供給エリア外 |
東北エリア | 150kwh→✖ 300kwh→4,495円 450kwh→14,748円 | 150kwh→44円 300kwh→5,528円 450kwh→16,182円 | ※供給エリア外 |
東京エリア | 150kwh→964円 300kwh→7,736円 450kwh→20,281円 | 150kwh→1,204円 300kwh→8,993円 450kwh→22,050円 | 150kwh→1,116円 300kwh→4,872円 450kwh→15,984円 |
中部エリア | 150kwh→1,912円 300kwh→5,680円 450kwh→13,612円 | 150kwh→2,064円 300kwh→6,549円 450kwh→14,833円 | 150kwh→2,436円 300kwh→4,440円 450kwh→11,772円 |
北陸エリア | 150kwh→4,050円 300kwh→9,216円 450kwh→16,798円 | ※使い得プランなし | 150kwh→4,056円 300kwh→7,920円 450kwh→14,856円 |
関西エリア | 150kwh→✖ 300kwh→9,450円 450kwh→23,217円 | 150kwh→418円 300kwh→11,047円 450kwh→25,542円 | 150kwh→✖ 300kwh→4,920円 450kwh→16,452円 |
中国エリア | 150kwh→✖ 300kwh→5,620円 450kwh→16,895円 | 150kwh→✖ 300kwh→7,004円 450kwh→18,924円 | 150kwh→✖ 300kwh→1,968円 450kwh→11,448円 |
四国エリア | 150kwh→✖ 300kwh→5,620円 450kwh→16,895円 | 150kwh→✖ 300kwh→8,329円 450kwh→22,361円 | 150kwh→✖ 300kwh→2,388円 450kwh→13,560円 |
九州エリア | 150kwh→1,884円 300kwh→7,026円 450kwh→16,403円 | 150kwh→2,083円 300kwh→8,000円 450kwh→17,779円 | 150kwh→2,196 300kwh→5,328円 450kwh→13,860円 |
沖縄エリア | 150kwh→✖ 300kwh→2,141円 450kwh→9,722円 | ※使い得プランなし | ※供給エリア外 |
Looopでんき、リミックスでんき、0円でんきを比較すると以下の「北海道、北陸、沖縄エリア」ではループでんきが節約しやすいです。
ループでんき節約
- 北海道エリア
- 北陸エリア
- 沖縄エリア
北海道エリアにお住まいで450kwhなら、約28,000円も電気代の節約になる可能性が高いです。
また、北陸エリアでは450kwhの電気使用量で、約16,000円も節約になることもわかりました。
あなたがループでんきで節約できるなら、下からシミュレーションしてみると良いですね。(契約内容がわかる検針票を準備。)
シミュレーション!
つぎに以下のエリアではリミックスでんきが、電気代を節約しやすいことがわかりました。
リミックスでんき節約
- 東北エリア
- 東京エリア
- 中部エリア
- 関西エリア
- 中国エリア
- 四国エリア
- 九州エリア
以上のエリアではリミックスでんきの電気代を節約しやすく、
東京エリアと四国エリアは450kwhなら22,000円の節約。
関西エリアでは450kwhなら25,000円の節約と、大きく電気代がお得になりやすくなっています。
あなたが基本料金0円のリミックスでんきが気になるなら、下からシミュレーションすることが可能です。
シミュレーション!

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Looopでんきの契約できる対象エリアは?
- 北海道電力
- 東北電力
- 東京電力
- 中部電力
- 北陸電力
- 関西電力
- 中国電力
- 四国電力
- 九州電力
- 沖縄電力
以上のエリアとループでんきは契約できます。
ループでんきは全国エリアで契約できるので、あなたがアンペア料金を節約したいならオススメな電力会社と言えますね。
しかし、

全国エリアで契約できると伝えましたが、契約できないエリア(離島)もあるのでご注意くださいね。

Looopでんきはアンペア変更できるの?→できません。
ループでんきと契約しアンペアは変更できるのでしょうか?
Looopでんきはアンペア変更できません。
もしも、変更するなら、旧電力会社に連絡して変更する必要がありますよ。

スマートメーターによってはアンペア変更できないタイプあります。
スマートメーターの場合、遠隔でアンペアの変更設定ができるため、電話1本でOK。面倒な手続き、工事は不要です。
ループでんきが選ばれる3つの理由
ループでんきが選ばれる3つのメリットを紹介していきますね。
ループでんきは安心感がある。
ループでんきに乗り換えたメリットは、安心して電気を使えることです。
ループでんきは価格、サービス、電気供給の実績で1位を取っている。
電力会社で大切なことは、安心して電気を使えることです!
マイページ画面が見やすい。
ループでんきを使ったメリット2つ目は、マイページ画面が使いやすい。
マイページ画面が使いやすいので、ちょくちょくマイページ画面を見てしまいますw
電気使用量や電力料金も気楽に見れるので、電気を使い過ぎていないか節約になります。
契約後に解約しても解約金が0円。
ループでんきは解約しても、違約金がない電力会社です。
そのため、気楽に申込みできる電力会社だと感じました。
もしも、ループでんきがイマイチだと感じたら、すぐにほかの電力会社に乗り換えることもできます。
ループでんき3つのメリット
- ループでんきは安心感がある。
- マイページ画面が見やすい。
- 契約後に解約しても解約金が0円。
ループでんきの基本情報
ループでんきの基本情報
- 会社名:株式会社Looop
- 契約プラン:個人プラン、高圧プラン、ソーラープランなど
- 基本料金:0円
- 電気量料金:エリア別に均一(東京電力エリア26.4円)
- 違約金:無料
- 支払い方法:クレジットカード決済
- 契約方法:ネット申込み(looop-denki.com)

シミュレーション!
電力のアンペアってなに?

普段使っている家電ごとにアンペア数が違うので、契約アンペアを選ぶ際には同時に使うアンペア数の最大値はどれくらいかを目安にしましょう。
では、家電のアンペア数はどれくらいなのかみてみましょう。
- インバータエアコン(冷房時おもに10畳用平均)<立ち上がり時など>
- 冷房5.8A<14A>暖房6.6A<20A>
- 冷蔵庫(450Lクラス) 2.5A
- 電気カーペット(3畳用) 1/2面 4A全 面 8A
- 電子レンジ(30Lクラス) 15A
- テレビ 液晶42型 2.1A プラズマ42型 4.9A
- IHジャー炊飯器(5.5合・炊飯時)13A
- 掃除機 弱 2A強 10A
- IHクッキングヒーター(200V)20A~30A(最大使用時58A)
- アイロン 14A
- 食器洗い乾燥機(100V卓上タイプ) 13A
- ヘアードライヤー 12A
- ドラム式洗濯乾燥機(洗濯・脱水容量9kg) 洗濯時 2A 乾燥時 13A
引用元 :東京電力エナジーパートナー
例えば、あなたの自宅が30アンペアで電力会社と契約しています。
そこに上の家電の合計30アンペア以上を使ったとする。

30アンペアで電力会社と契約しているなら、30アンペア以上の電気を使ってしまうと、電気は熱をもちはじめ、電気トラブルの原因になる。
電気トラブルを未然に防ぐために、電気を切ってしまうのが一番ですよね。
そこでブレーカーが30アンペア以上になると、安全のためにブレーカーが切れてしまうんですね。
要約過電流遮断のために, サーキットブレーカが用いられている. サーキットブレーカは, 回路が短絡故障した場合に, 火災や感電事故を防ぐために, 回路を開いて過電流が流れることを防ぐ装置である。 引用先:東海学院大学紀要より
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Looopでんきの基本料金の注意点
Looopでんきはほとんどのプランが基本料金0円です。
しかし、マンションの共用部や飲食店などの業務向けの「動力プラン」は基本料金と従量料金からなるプランとなっているので注意してください。
基本料金は0円ではないという事です。(710円~)
ループでんきにはビジネスプランや動力プランがあります。
Looopでんきのアンペアブレーカー賃貸でも撤去は?
あなたがループでんきに申し込みするとして、スマートメーターを設置する際、アンペアブレーカーを撤去するなら、どうしたらいいか疑問ではありませんか?
基本的にアンペアブレーカーは会社の持ち物のため、大家さんに許可を取る必要はなく、変更は可能です。
もしも、心配なら大家さんに一声かけておくと安心できます。
Looopでんきの料金や契約は?
Looopでんきの料金プランや契約については、私が実際に申込みした体験記事あります。
内容は申込みしている画像、マイページでの電気使用量など、他にはない情報が満載です!
ご興味があればお読みください。
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まとめ
Looopでんきのアンペアについて解説しました。
ポイント
- Looopでんきはアンペア料金がなく、基本料金が0円
- Looopでんきはアンペア制ではないのでアンペアを変更する必要がない
- Looopでんきの動力プランだけは基本料金があるので注意
Looopでんきの基本料金が0円というのはとても魅力的ですよね。
電気を使った分だけ電気料金を払えばいいというのも、シンプルで分かりやすいです。
「電気代を少しでも安くしたい。」
「安心できる電力会社と契約したい!」
以上の方にLooopでんきはピッタリですよ。

Looopでんき★
リミックスでんき★